半年のフィリピン留学。土日祝日にセブ島を全速力で楽しむための費用と旅行プラン

スポンサーリンク

大学を休学して半年間のセブ島留学。会社を辞めて半年間のマニラ留学。効果的に英語を学習すれば驚異的に語学力はアップする。しかし、半年という長丁場、たまに息抜きしないと、身も心もぼろぼろになってしまう。

今日は、半年のフィリピン留学中、平日は一心不乱に英語にうち込み、土日祝日はめいいっぱい息抜きするためのおすすめの方法を紹介する記事だ。

ビーチ

南国フィリピンといえばビーチ。日本での誤った情報に騙され、セブシティの語学学校に来ては見たものの、ビーチはなく、あるのは現地人が履いているビーチサンダルのみ。セブシティ留学でビーチに行くのはマクタン島かアイランドホッピングで行くビーチが主流だ。

クリムゾンビーチリゾートアンドスパ

クリックでグーグルマップへ

シュノーケリングセット1時間:300ペソ+TAX

https://nanadeli.exblog.jp/24306562/

オランゴ島、カオハガン島、ナルスアン島、ヒルトゥガン島

クリックでグーグルマップへ

アイランドホッピングでは鉄板のヒルトゥガン島(ギルートンガンともいう)。無人島のナルスアン島。スタディツアーが有名なカオハガン島。

バノ・ビーチ

クリックでグーグルマップへ

・入場料:150ペソ
・コテージレンタル:500ペソ

VANO BEACH(ほぼフリーの公共ビーチ)

マクタンニュータウン・ビーチ

クリックでグーグルマップへ

マクタンニュータウンという日本人がたくさん入っているコンドの近くのビーチリゾート。かつてはプロトフィーノ・ビーチと呼ばれていた。

  • 入場料:150ペソ(土日:200ペソ)
  • テーブル:800ペソ
  • 大テント:3,000ペソ
  • 小テント:1,500ペソ
  • ジェットスキー1時間:3,500ペソ
  • ジェットボート15分:2,000ペソ

Lowaii cebu marine beach resort

クリックでグーグルマップへ

位置的に結構穴場なビーチリゾート。

セブ・マクタン島でプライベートビーチを堪能 人に教えるのにはもったいない”Lowaii cebu marine beach resort”

ダラゲーテ(オボン)

クリックでグーグルマップへ

もうここまで来るとボラカイやエルニドへ飛行機でいったほうがましというレベル。

入場料:5ペソ

その他ビーチ

ハドサンビーチ

マチュティナオビーチ

ヒデュンビーチ

クラブ

LIV SUPER CLUB

クリックでグーグルマップへ

マンダウエシティの高級クラブ。入場料は200~300ペソ。サンダル履きや短パンでは入場不可。パークモールの中にあるので、タクシーやGrabで行くのにも便利だ。リッチな両親をもつフィリピン人や外国人ゲストが多いイメージ。

オクタゴン

クリックでグーグルマップへ

2017年オープン。サンダル履き、ノースリーブ入場不可。男性入場料:平日100ペソ・週末200ペソ、女性入場料:平日無料・週末100ペソ。

以上、フィリピン留学・セブ留学で半年を有意義に過ごすためには、週末の過ごし方を計画的に考えて、適度にリフレッシュ、平日の英語学習は集中的に行うのが効果的だ。

ビーチに関しては、やはりマクタン島が多くセブシティ周辺は皆無。クラブは最近のマンゴーストリートの衰退を受けてマンダウエシティが活性化。このあたりのリフレッシュの仕方も考えて長期留学の場合は学校選びをしなければいけない場合もある。

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Twitter でフィリピン留学からの。をフォローしよう!

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする