ミャンマー旅行のお食事処まとめ

こんにちはたかぎです。3連休最終日にやっとやる気がおきてブログを書いております。しかも、今回はミャンマー編の残党を片付ける敗戦処理記事となっております。

マニラ空港ターミナル3

ミャンマーのヤンゴン空港へはマニラ空港のターミナル3からクアラルンプール経由で行きました。

ターミナル3のゲートが本格的に現れる前にBo’sコーヒーがあるので、この時は小腹もすいてカルボナーラとコーヒーゼリーフラペチーノを注文しました。

カルボナーラは意外にボリュームがあって、飛行中もおなかが減ることはなかったです。

クアラルンプール空港での効率よい過ごし方はこちらの記事

マレーシアのクアラルンプールで夜間フライト乗り継ぎの過ごし方と電源調達方法

ヤンゴン空港

ヤンゴン空港についたしょっぱな、空港はブログネタの宝庫ですので、すぐには市内に出発はせずにうろちょろうろちょろ。

電源のあるレストランで、ブログを書きながらミャンマー飯を食しました。

スーレースクエア

ヤンゴン空港から空港バスに乗って南下。日本人バックパッカーの多くが宿をとっているであろうダウンタウンに向かうにはこのスーレースクエアで空港バスを降りると良いと思います。

ヤンゴンの中心部ともいえるシャングリラホテルの横にあるスーレースクエア。Wi-Fiを捜し求めて出たり入ったりしていましたが、カフェの他にも地下のフードコートには日本食レストランらしきテナントもいくつか入っていました。

おいしそうなタイフードの店。ただ、観光客はミャンマーに来てまでタイフードを食べたいとは思わないので、おそらく道路を挟んで向かい側にあるサクラビルの日本人駐在員御用達だと思われます。

あまり混んでいないのでゆっくりと食事はできると思います。

食事と関係ないですが、2階にはメイソウもありますので、ちょっとした小物類などを買うのに重宝します。

ヤンゴン市内ダウンタウン

この店はボリュームがあって、焼き飯、焼きそばを店頭で調理していたので、速攻で飛び込んだ店。

店内は、現地のミャンマー人しかいませんでした。観光客はゼロです。

ヤンゴン観光初期に出会い、ものめずらしさに撮った写真。

このミャンマー式湯飲み茶碗が、まさかああいった仕組みになっていたとは思ってもみませんでした。

ヤンゴンの船着場

ダラ行き詐欺や水上バスの思い出があるヤンゴン市内南部の船着場。その周辺には屋台がたくさんあり、一度だけ食べた記憶があります。

在ミャンマー日本大使館からも注意喚起されていますが、日本語を話し、ダラに誘い込み大金をぼったくるやつがいるのでご注意。

【ミャンマー治安】「日本人に知り合いがいるよ」。古臭い手法にヤンゴンのぼったくりエリア「ダラ」に島送り直前

ヤンゴン市内ダウンタウン19thストリート

さていざヤンゴン市内のダウンタウンに宿泊したものの、夜遅くになるとローカルレストランは閉まってしまいます。そこでちょうほうするのがこの19thストリート。

夜遅くまでやっていて、観光客も多く、賑わっています。下に閲覧注意の昆虫写真が出てきますので、ご注意ください。

道の左右にところせましとレストランが並んでいます。

観光にきたら一度は味わってみたいですね。フィリピンのバロットみたいなものです。

この串焼きの注文はなかなか難易度が高そうですね。

とおりの外れにもローカルフードがあります。

ヤンゴン滞在はだいたいこの19th通りの周辺に滞在していました。

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