新型コロナウィルスによるロックダウンでフィリピン留学語学学校が閉鎖!?地域、学校状況も随時更新。

この記事は約21分で読めます。
ADVERTISEMENTS
ADVERTISEMENTS

みなさんこんにちは。今日はコロナウィルスについての記事です。特に2月29日現在、日本からの旅行者がフィリピンに入国できるかどうかについて予断を許さない状況になっているので、これからフィリピン留学にくる人にとって、フィリピンに入国できるかは、死活問題であることに違いありません。

 

  • (追記)2020年3月16日、ついにマニラ首都圏を含むルソン島全体に地域閉鎖(ロックダウン)命令が下されました。
  • (追記)2020年3月12日、ドゥテルテ大統領がドラスティックな発表を行いました。メトロマニラへの国内線(船、飛行機)の停止とメトロマニラからの国内線(船、飛行機)の停止、期間は3月15日から4月14日までというものです。

 

フィリピン新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に関して見ておくべきサイト

 

フィリピン各都市の制限状況

2020年3月17日19:40更新

マニラ首都圏

在フィリピン日本大使館によるとマニラ首都圏では下記の制限が30日間かけられています。

  1. マニラ首都圏の全てのレベルの学校を4月12日まで閉鎖。
  2. 期間中、多くの人が集まるイベントは禁止。
  3. マニラ首都圏全体について隔離措置をとる。それ以外の地方は、異なる家庭から二人の患者が出た段階でバランガイ隔離。二つのバランガイに出た段階でミユニシパリテイ、シテイ等のレベルで隔離、二つのミュニシパリティ、シテイ等に出た段階でprovince全体を隔離する。(注:アニョ内務地方自治大臣は,マニラ首都圏外からマニラ首都圏への通勤は,マニラ首都圏で雇用されていることの証明を提示すれば可能と発言。)
  4. 行政機関は期間中機能停止。ただし最低限の職員は維持。公衆衛生等は完全に機能させる。立法・司法も同様にすることを勧告
  5. 民間企業には柔軟な業務体制を取ることを推奨。DOLE(労働雇用省)・DTI(貿易産業省)がガイドラインを発出。製造・小売り・サービス業は営業継続を勧告。
  6. 首都圏内の公共交通機関は原則として継続して運航する。
  7. 首都圏に出入りする陸路、内航船舶、国内便航空機は3月15日に停止。
  8. 上記措置は毎日モニターし決定から毎日再評価する。上記措置は,フィリピン国家警察やフィリピン国軍によって実施される。

上記1.を素直に読むと、マニラ首都圏の語学学校も閉鎖になるのですが、未だマニラ首都圏の学校からは情報が入ってこない状況です。「全てのレベル」というのがどこまでを指すのかが微妙なところ。

在フィリピン日本大使館ホームページには「マニラ首都圏以外の地方自治体(LGU)は学校の閉鎖に裁量を有する。」とあるので、これを受けてセブのTESDAは裁量を発動し、語学学校閉鎖の通達を出したのだと思います。

【領事班からのお知らせ】フィリピンにおける新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の対応について(その11)

外出禁止令

メトロマニラ道路公団(MMDA)がマニラ首都圏において午後8時から午前5時まで外出を禁止することを発表しました(3月15日から4月14日まで)。これによりモール、その他施設の閉鎖を推奨しています(但し、銀行や食料品店、医療施設など、必要不可欠なサービス・商品を提供する店舗等は業務を継続することを推奨)。

【領事班からのお知らせ】フィリピンにおける新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の対応について(その12)

都市閉鎖

3月16日に大統領からルソン島全体のコミュニティ隔離と新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の状況管理のための追加ガイドラインが発表されました。これによりメトロマニラの都市機能は完全に麻痺すると予想されています。

セブ

フィリピン留学語学学校のあるセブシティやマクタン島を含めたセブ州では日に日に隔離状況が厳格化していっています。

COVID-19対策で外国人を含めた在住者に対するロックダウンがセブで始まってしまいました。

航空会社の状況

2020年3月17日19:40更新

マニラ発着の国内線航空便、船便はすべて停止ですので基本的に、航空会社もマニラ発着の国内線のチケットは販売していません。国際線に関しては、マニラ発着でも飛ばしているところがチラホラ。

フィリピン航空

すべての国内線は2020年3月17日から2020年4月12日までキャンセル。2020年3月19日午後11時59分までは国際線の運航を継続。

IMPORTANT NOTICE ON STATUS OF PAL FLIGHTS

日本航空(JAL)

「比側の状況確認はまだできていない。航空便は通常通り運航している」と話している。

日本から比への渡航めぐり混乱。比外務省「新たな渡航禁止国リストは今後公表」

セブパシフィック

セブ・パシフィック航空および、セブ・ゴー全便の運航休止を3月19日(木)から4月14日(火)まで実施。国際線の運航最終日は2020年3月18日(水)となり、当日は下記の国際線を運航。

マニラ発着 国際路線便(2020年3月17日現在)

  • バンコク
  • 成田(便名:5J 5056 / 5J 5057)
  • 関西(便名:5J 827 / 5J 828)
  • 名古屋(便名:5J 5038 / 5J 5039)
  • ホーチミン
  • シンガポール
  • 台北
  • バリ島(デンパサール)

セブ・パシフィック航空および、セブ・ゴー全運航便の 新型コロナウィルス(COVID-19)の影響による停止について

全日本空輸(ANA)

新型ウイルスへの対応として、無料の航空チケット払い戻しに以前から応じてきた。担当者は「現在も航空便は通常通り飛んでいる。ドゥテルテ大統領は航空会社の具体的な取り組みについて言及していないため、どう動けば良いか分からないのが現状。13日中には比政府から詳細が出るのでは」と語った。

日本から比への渡航めぐり混乱。比外務省「新たな渡航禁止国リストは今後公表」

ジェットスター

下記の便が運休。

  • GK81 便:関西-マニラ 2020年3月7日(火)~3月21日(日)
  • GK80 便:マニラ-関西 2020年3月8日(火)~3月22日(月)

ジェットスター国際線運休路線一覧および 国際線航空券の変更・払戻しについて

 

フィリピン留学各学校の対応状況

2020年3月26日23:40更新

下記ブライチャーの松井氏によると、語学学校を統括するTESDA(フィリピン労働雇用技術教育技能教育庁)からセブにある各語学学校に通達がいったようです。これが本当であれば、交通制限にセブに行くことができたとしても授業は当面受けられない状況となります。

ただ、なぜセブだけなのかというと、TESDAはエリアによってその運用方針がバラバラで、申請書類や申請期間を見ても、フィリピン全土に共通のフローがないほどです。しかしながら、セブの通達を受けて、他のエリアにも学校閉鎖の通達が行くのは時間の問題かと思います。

SMEAG

EVアカデミー

QQイングリッシュ

CPILS

▽その他各学校の対応状況はこちら▽

海外留学で途中帰国!?通ってる学校で突然授業ができなくなったらどうする?
みなさんこんにちは。マニラはいつもどおりロックダウン中です。新型コロナウィルスの感染世界中に拡大している昨今、海外留学中に滞在中の地域がロックダウンされ、それに伴い大学の授業も停止されることが増えてきているというニュースを良く耳にします。 せっかく海外留学に来たのに授業が受けれないという状況で...

 

フィリピンから日本への帰国できるの?

2020年3月17日19:40更新

フィリピン出国時

強化コミュニティ隔離ガイドラインの発効により3月20日からは、フィリピンを出国することができないはずでしたが、政府が撤回した様子です。

日本入国時

在フィリピン日本大使館ホームページによると日本への入国を制限しているのは外国人のみ。

新型コロナウイルス感染症に関する新たな入国制限(重要なお知らせ)

 

日本からフィリピンへの入国できるの?

2020年3月17日19:40更新

カルロ・ノグラレス内閣官房長官が、3月13日、マラカニャン宮殿での記者会見で下記のように述べました。

“Regarding international flights, flights from Metro Manila going to and coming from abroad will be allowed, subject to travel restrictions that are currently in place,”

国際便については、現在実施されている渡航制限に従って、マニラ首都圏から海外への発着便が許可されます。

「現在実施されている渡航制限」とは後述の中国人や韓国人に対し既に課されている入国制限のことです。

 

“Anyone flying in from abroad via NAIA will remain in Metro Manila until the domestic travel ban is lifted and again that begins on March 15,”

3月15日以降は、海外からマニラ空港を経由する航空機搭乗者は、国内渡航制限が解除されるまでマニラ首都圏に留まらなければなりません。

海外からマニラ空港に到着しても、経由しても国内渡航制限が解除されるまではメトロマニラにしばらく居ないといけない感じ。短くても1ヶ月。長いですね。ただ、後述の14日間の検疫プログラムとバッティングするので、微妙なところです。

 

“If the ultimate destination is in the provinces, we suggest you fly in via Clark, Cebu and other airports not under quarantine so you can proceed to your ultimate destination in the provinces,”

フィリピン渡航の最終目的地が田舎のほうにある場合は、クラーク、セブ、および検疫されていない他の空港を経由して渡航することをお勧めします。これにより、プロビンスへ行くことができます。

“The suspension of domestic travel will be reviewed on a daily basis and maybe lifted earlier if the situation allows it and extend further if the situation requires it,”

国内渡航の制限は毎日見直され、状況が許せば早めに解除され、状況がそれを必要とする場合はさらに延長されるかもしれません。

お偉いさんが公式に、他の空港を使ってと述べています。また、国内渡航制限も下手したら30日間どころではなくなる可能性も示唆しています。

 

international flights to and from Metro Manila will be allowed, “subject to travel restrictions that are currently in place.”

But the strict 14-day quarantine protocol remains in place for foreign nationals coming from countries with localized COVID-19 transmissions,

「現在実施されている渡航制限」を条件として、マニラ首都圏への国際便は許可されます。しかし、自国内でCOVID-19感染が確認された国から来た外国人には、厳密な14日間の検疫プログラムを課します。

「現在実施されている渡航制限」とは後述の、中国人、韓国人等に課されている入国制限。また、「自国内でCOVID-19感染が確認された国」の定義が議論の余地があるところです。

 

“Filipino citizens, including their foreign spouse and children, holders of permanent resident visas and holders of diplomatic visas issued by the Philippine government are welcome to the Philippines,”

外国人配偶者や子供を含むフィリピン国籍者、永住ビザの保有者、フィリピン政府が発行した外交ビザの保有者は、フィリピン入国を歓迎します。

Welcomeの意味が曖昧ですが、何なんでしょう?14日間の検疫プログラムもその他入国制限も無いということでしょうか?具体的な施策の発表を待ちたいところです。

No suspension of Naia international flights, Palace exec clarifies

 

自国内でCOVID-19感染が確認された国

前述の「自国内でCOVID-19感染が確認された国」の定義ですが、ここに日本が入っていたなら、日本からの渡航が制限されるので、重要な定義になります。実は、在フィリピン日本大使館には下記のような記載があります。

(5) 国内感染が起きている国(注:日本を含む。)からの渡航者は入国制限を課される。ただし、フィリピン人及びその外国人配偶者・子,フィリピン政府が発行した永住査証所持者、9(e)外交査証所持者は除く。

これを素直に読むと日本から来た渡航者は無条件に入国制限が課されると読めます。しかしながら、フィリピンのニュースメディアより下記の発表がありました。

 

In a memorandum signed by Executive Secretary Salvador Medialdea on Friday night, March 13, and shared with media on Saturday, the new travel restrictions cover only Iran and Italy.

This will be in addition to the existing travel ban for Filipino tourists and non-Filipinos coming from mainland China, Hong Kong, Macau, as well as North Gyeongsang Province, including Daegu City and Cheongdo County, in South Korea.

3月13日金曜日の夜にサルバドール・メディアルデア事務局長が署名し、土曜日にメディアと共有した覚書では、新しい渡航制限はイランとイタリアのみを対象としています。

これは、中国本土、香港、マカオ、および韓国の大邱市や清道郡などの慶尚北道から来るフィリピン人観光客と非フィリピン人の既存の渡航禁止に追加される予定です。

Philippines limits new travel restrictions to Italy, Iran

従いまして、今回はイランとイタリアのみが渡航制限の対象に追加され、日本からの渡航者は「厳密な14日間の検疫プログラム」の対象ではないということになります。ただ、今後もここに日本が追加される可能性が否めないわけではありません。

 

フィリピン保健省ホームページ

フィリピン保健省のホームページではフィリピン国内の新型コロナウィルスの治療、発症状況が地図付きで見れるようになっています。

フィリピン保健省新型コロナウイルス関連ホームページ

 

2020年3月11日以前の状況

以下は、3月12日にドゥテルテ大統領からの発表があった以前の状況です。

フィリピンへの入国禁止状況

  比へ入国禁止 比から出国禁止 乗り継ぎの場合
中国

全ての外国人

但し下記を除く

  • フィリピン人とその配偶者、子供
  • フィリピン永住権所持外国人
  • 外交団
全てのフィリピン人 禁止
マカオ

全てのフィリピン人

但し、当該国の永住権、学生ビザ及び労働ビザを所有しているフィリピン人を除く

香港
韓国

慶尚北道(キョンサンプクト:Gyeongsang)、大邱広域市(テグクァンヨクシ:Daegu)及び清道郡(チョンド:Cheongdo)からの外国人

但し下記を除く

    • フィリピン人とその配偶者、子供
    • フィリピン永住権所持外国人
  • 外交団
慶尚北道(キョンサンプクト:Gyeongsang)、大邱広域市(テグクァンヨクシ:Daegu)及び清道郡(チョンド:Cheongdo)からの乗り継ぎでない限り許可

フィリピン移民局ヘルプラインから出ているフィリピンでのコロナウィルスによる入出国制限状況は上記のとおり(2020年2月29日現在)。

したがいまして、フィリピン留学で日本からくる場合は通常通りの対応となりますが、日本から乗り継ぎで当該地域へ渡り、フィリピンに入国する場合も入国禁止になりますので、航空日程を一度確認したほうが良いでしょう。

 

フィリピン移民局ヘルプラインから出ていたもの。2月18日付です。ちょっと古いですが、素直に読むと、直接該当地域からの渡航でなくとも14日以内に該当地域に渡航した形跡があればフィリピンには入国できないことになります。

フィリピン入国時

フィリピン入国前14日以内に中国、香港及びマカオへ渡航していた外国人はフィリピンへの入国を一時的に禁止します。但し下記を除きます。

  • フィリピン人とその配偶者、子供
  • フィリピン永住権所持外国人
  • 外交団
フィリピン出国時

フィリピン人の中国、香港及びマカオへの出国を一時的に禁止します。但し、当該国の永住権、学生ビザ及び労働ビザを所有しているフィリピン人を除きます。

 

観光でフィリピンに来る場合もホテル宿泊に注意

ユーチューバーのいくぴー氏が直近で中国への渡航歴があったとしてホテルに宿泊できなかったそうです。フィリピンに入国できたとしても、ホテルで断られる場合もあるので注意が必要です。

 

3月11日以前のフィリピン留学各語学学校の対応

QQイングリッシュ

日系大規模校のQQイングリッシュは、CEOブログにてコロナウィルスが蔓延しつつある日本にいるよりも、セブ島に来て英語の勉強をしたほうが良いと述べてフィリピン渡航を推奨しています(2月25日付ブログ)。

学校情報:須藤校長先生就任記念!フィリピン留学「QQイングリッシュ」に迫る!裏切りに関する検証もあり!

ハルカ(HLCA)

フィリピンでのコロナ発症者が3名と少なく、2月5日から増えていないことを強調しています(2月18日付ブログ)。

ただ、マスクの無料配布、アルコール消毒液・除菌ハンドソープの設置、日本人向けクリニックとの連携等、学校内でのウィルス対策は万全ということをアピールしています。

3Dアカデミー

中国、香港、マカオを経由してのフィリピン入国を注意喚起するとともに、ハルカ同様、学校内の徹底した衛生管理を発表しています。また、海外旅行保険の加入も強く推奨しています(2月14日付ブログ)。

学校情報:フィリピン留学格安学校の一画を成す「3Dアカデミー」。アスリート留学やエブリデイ課外活動など多彩なプログラム。

CNE1

こちらも学校内の衛生管理状態を従来と新規に分けて提示しています。また、病気を理由とする授業の欠席について、補講や返金はないこともチラッと書いています。

学校情報:フィリピン留学「CNE1」悪い評判は聞かない学校は広大な土地に巨大なキャンパスを持つ。

WALES(ウェールズ)

バギオのウェールズも写真付きで体温チェックや消毒液完備を紹介、3人部屋の受け入れを一時停止するとしています(2月14日付ブログ)。

学校情報:フィリピン留学ウェールズ(WALES)はバギオの多国籍一棟完結大人向け語学学校

 

フィリピンが日本からのフライトを制限した場合の各学校の対応

今回のコロナウィルスに端を発したフィリピンへの入国拒否が日本からのフライトに適用された場合、留学期間の変更又は留学自体のキャンセルはできるのでしょうか?

申し込む際に留学規約のものがありますので、基本的にはそこに記載されている内容に従う必要があります。下記バギオのウェールズのように新型コロナにかかる留学期間変更を柔軟に対応してくれる学校もありますが、基本的には、天災などと同じく「学校の責に帰さない場合」に該当するので、直近での留学キャンセルに伴う費用の返金は厳しいでしょう。

もし、まだ留学規定を確認していない人は早急に確認しましょう。下記で各学校の対応状況をシェアしたいと思います。

WALES(ウェールズ)

渡航30日を基準に期間変更と留学キャンセルについてブログ記事で案内があります。

>>【重要】コロナウイルスの影響による、キャンセル・留学期間変更に関するご案内

対象者

中国・マカオ・香港・韓国からのフライトを利用してフィリピンに入国予定の人。

渡航前30日を切っている場合
  • 留学期間の変更:航空券の変更に伴う手数料等は学校負担で日程の変更が可能。
  • 留学キャンセル:入学金を除く授業料全額を返金。
渡航前30日に達していない場合
  • 留学期間の変更:航空券の変更に伴う手数料等は個人負担で日程の変更が可能。
  • 留学キャンセル:返金規定に準拠。15日以前なら全額返金(入学金以外)等、ちょっと規定の読み方が難しいです。
    2020 WALESハンドブック

 

サウスピーク

サウスピークは特に例外は無く、通常の留学規定に沿った対応となります。具体的には下記の3つの場合によって、対応が異なります。それぞれの場合で何%返金されるかは個別のページで。

フィリピン留学でTOEICに本気で向き合うならサウスピーク。ただし門限有、自習強制の半強制留学システム。

  1. 入学日の8週間以上前、かつ、カリキュラムの送付前のキャンセルまたは短縮
  2. 入学日の4週間〜8週間前、または、カリキュラムの送付後のキャンセルまたは短縮
  3. 入学日〜4週間前のキャンセルまたは短縮

コメント

  1. […] 新型コロナウィルスによるロックダウンでフィリピン留学語学学校が閉鎖!?地域、学校状況も随時更新。 […]

  2. […] >>新型コロナウィルスによるロックダウンでフィリピン留学語学学校が閉鎖!?地域、学校状況も随時更新。 […]

タイトルとURLをコピーしました