深センの繁華街「東門歩行街(老街)」のおすすめ観光スポットの地図付ガイド

みなさんこんにちはティーケージーです。

今日は昨年行ってきました深センの記事をシェアしたいと思います。

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深センの東門歩行街概要

深圳市の旧市街の一つとして、東門地区は約300年前に深圳市場(深圳洲)の中心地として設立されました。 これは別名「老街」(オールドストリート)として知られるようになります。

深南路のすぐ北に位置する東門は、深セン地下鉄老街駅のA出口からアクセスできます。 「東門」とは、通常、「東門路」だけではなく、一連の接続された商業街全体を意味します。 これらの通りは1999年に歩行者専用道路になったようです。

実は中国本土で最初のマクドナルドは、1990年10月に東門にオープンしました。 これを記念する看板が店頭に飾られています。また、注文のための初のタッチスクリーンなど、他にもたくさんの「中国初」がこの東門のマクドナルドにはあります。

東門歩行街のおすすめ観光スポット

上記は東門歩行街のおそらくシンボル的なゲート。深センに行ってきました的なインスタ映えに最適なスポットです。

東門町美食城

小さい食べ物屋が所狭しと両サイドに並んでいる一直線のストリート。値段もお手頃価格。ただ、注文するのには英語があまりつうじないので難易度が高いです。

私は、ホテル探しやら何やらで精神的に疲れていたので、ここでは食べ物を食べることはしませんでした。

東門鸿展中心城

吉野家、味千ラーメン、スターバックス、ピザハット、ケンタッキーフライドチキン、バーガーキングなどの外資系飲食チェーンが数多く入居する文字通り東門の中心的商業施設。

このショッピングセンターの中にもフードコートがあります。

この写真は東門鸿展中心城から東へ進んだ解放路。ショッピングセンターの並びがエグいですね。

中国初のマクドナルド

マクドナルドは、中国の外国のファーストフード業界への最近の参入者でした。 たとえば、KFCは1987年に北京で開業しましたが、マクドナルドはわずか3年後に中国で最初の店舗を開設しました。

首都で最初の中国支店、北京を開設したKFCとは異なり、マクドナルドは南から進んで香港の近くの小都市、深センにオープンしました。 深圳は1979年に経済特区に指定され、外国人に開放された最初の地域でした。

低税率、十分なインフラストラクチャー、そして政府からの干渉の少なさにより、1990年に深センに出店し、中国をマクドナルドの第53番目の国としました。

出典:中国マクドナルドの歴史

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