海外

セブ

格安一人部屋のあるセブ留学。日本と変わらないプライベートなフィリピン留学を過ごせるのはココだ。

セブ留学で安いのは複数人部屋だけ。いつしか、そんなスタンダードが業界では広まっています。たしかに宿舎を複数人部屋にすると、経営的には一人分のコストで5人、6人分の収益を期待できるのであるから実においしい話でもあります。格安だから我慢してね。そういう声が様々なところから聞こえてきそうですが、やはり何だ...
フィリピン

フィリピン留学でマンツーマン授業の効果をオープンスペースが飛躍させるって知ってましたか?

フィリピン留学での自習室やマンツーマン授業の教室は、絶対にクローズドな空間でないと無理だと思っていた。しかし、よくよく調べてみるとけっこうオープンなスペースでマンツーマンの授業している学校があったのには驚きだ。密閉空間でなくともマンツーマン授業に支障はないのか?QQ Englishのフェイスブックで...
セブ

一棟完結。教室も宿泊施設も同じ場所でフィリピン留学効率を最適化。自社ビル経営の英語学校5選。

フィリピン留学の語学学校には様々なパターンがあるが、授業を行う教室と宿泊施設が一体型か、比較的離れていて、毎日通学な必要かも学校によってまちまちである。一体型は、効率性にすぐれ、毎日の通学にそれほど時間をとられないため勉強に集中できる。また、生徒同士の生活パターンも同じになるため、仲良くなりやすい。...
語学

アンドロイド7.0マルチウィンドウの破壊力が海外留学や英語学習に突き刺さる。パソコンでユーチューブを開いて、テキストを開いてって、カフェでは難しくない?

一昔前の英語学習というと、ラジカセに入れたカセットテープやCDを再生し、発音を確認しながら教科書を読むというのが主流であった。最近では、パソコンが一人一台となり、ラジカセがパソコンに代わり、英語の音源もデータで管理するようになった。家で英語学習をする分には良いが、外出先、仕事帰り、それこそ海外留学に...
フィリピン

ローカルに住んだ私だからわかる、フィリピンに来たら文化が違いすぎたシリーズ

経済成長甚だしいフィリピン。都市部に行くと日本とは遜色の無いほど高層ビルやおしゃれなカフェ、レストランが立ち並ぶ。日本と変わらない生活が送れるのでは無いか、一瞬錯覚してしまうが、ソフト面では日本とフィリピンではまだまだ多くのギャップが存在する。無限ゲップ地獄マカティやグローバルシティに住んでいるとそ...
フィリピン

iPhoneだけじゃ不十分!?初心者のための渡航1か月前フィリピン留学準備ガジェット編

語学学校も決まり、渡航も1か月後に控え、本格的に留学の準備。 過去記事:東京と同じ人口って!?大都市メトロマニラ近郊でのフィリピン留学。おススメ語学学校。 過去記事:フィリピン最大の避暑地で暑さを忘れ英語学習に集中しよう。バギオ留学厳選語学学校。 過去記事:フィリピンでも群を抜いたネイティブ英語教師...
フィリピン

まだスリや強盗にお金のありかを教えているの?フィリピン留学で財布を持たないホントの理由

フィリピンを含めた東南アジア諸国では財布は持たない方が良い。というか財布を持つ意味がわからない。「お金とカードは財布へ」という固定観念から何の疑問も持たず財布を持ち歩いている観光客がいるが、クレジットカードが使える店は少ないので持ち歩く必要もない。クレジットカードをたとえ使えたとしてもスキミングのリ...
タイ

【パタヤ昼散歩】ソイ6の意外な素顔とアルカザール周辺おすすめホテルレポ

パタヤ2日目の日中をスマートに楽しむための街歩き・ホテル立地ガイド。夜の狂騒から一転して気だるい下町風情が漂う昼間の「ソイ6」のリアルな素顔や、超有名なニューハーフショー劇場「アルカザール」の周辺環境をレポート。さらに、ビーチロード沿いで抜群のセキュリティと最強のロケーションを誇る4つ星高級リゾート「パタヤ ディスカバリー ビーチ ホテル」の外観や周辺事情まで、現場のマップと豊富な写真とともに最新の視点で徹底解説します。
タイ

パタヤ観光滞在記!ビーチロードの利便性とウォーキングストリートの夜遊びレポ

パタヤの観光・夜遊びを最大限に楽しむためのエリア滞在レポート。どこへ行くにも抜群の利便性を誇るビーチロード沿いの短期滞在用レジデンス(ベイウォークレジデンス)のロケーションや、最強レート両替所「TTカレンシー」の周辺環境、移動の足となるソンテウの活用術を解説。さらに、夜になるとけたたましい重低音と眩いネオンが交錯するアジア最大級の歓楽街「パタヤウォーキングストリート」へ路地裏から潜入したディープな散策記まで、豊富な現場写真とともにリアルな体験談をお届けします。
タイ

パタヤからバンコク・スワンナブーム空港へのバス移動!エカマイ行きロットゥーも解説

パタヤ滞在後にバンコク市内(エカマイ・モーチット)やスワンナブーム国際空港へ格安で戻る公共交通機関の移動マニュアル。ジョムティエンから出る片道120バーツの快適な空港直行大型バス(パタヤバス389オフィス)の乗り方やソンテウでのアクセス方法から、セントラルフェスティバル地下から出発する乗り合いミニバス(ロットゥー)の注意点、パタヤノースバスターミナルからエカマイへ108バーツで帰還する王道ルートまで、私が実際にサバイブした現場写真とともに最新情報で徹底解説します。