バンコク

バンコクのチャオプラヤー川船着き場まとめ|Sathorn〜王宮周辺の桟橋リンク集

この記事は約3分で読めます。

結論から言うと、バンコクのチャオプラヤー川は「桟橋(Pier)を押さえると移動が一気にラク」になります。

ただ、桟橋の名前が似すぎ問題。Tha〜多すぎ問題。初見だと普通に迷います。

なのでこの記事では、私が実際に歩いた桟橋をまとめて、「どこから乗る?」「どこへ行く?」を最短で判断できるようにしておきます。

 

 

まず結論:バンコクの船移動は「Sathorn」か「王宮・ワットポー周辺」

チャオプラヤー川沿いの船着き場と観光ボート

ざっくり分けるとこの2つです。

  • 市内移動の起点:Sathorn Pier(サパーンタクシン駅) → BTSで行けて分かりやすい。観光ボートも多い。
  • 観光ど真ん中:王宮/ワットポー周辺の桟橋 → Sanam Chai駅(MRT)を起点に歩ける桟橋が固まっている。

 

桟橋の選び方:迷ったらこの3つだけ

チャオプラヤー川の桟橋選びの案内板

  • ① 最寄り駅で決める:BTSならSathorn、MRTならSanam Chai周辺がラク。
  • ② 行き先で決める:王宮・ワットポーなら周辺桟橋、川沿い観光なら観光ボートが多い桟橋へ。
  • ③ 迷ったら現地で聞く:右左で乗り場が分かれることがあるので、スタッフに一回聞くのが最短です。

 

埠頭シリーズ(実際に歩いた桟橋)

このページは「桟橋リンクのハブ」です。記事を追加したら、ここに増やしていきます。

 

王宮・ワットポー周辺:桟橋が密集していて混乱しがち

王宮とワットポー周辺の桟橋エリアをイメージした川沿いの景色

このあたりは「近い桟橋が多い」せいで、逆に迷います。

記事を作ったら、このリストを「作成予定」から「記事リンク」に差し替えていきます。

 

現地で迷わないコツ:右左より「川を正面に見て」を使う

ターティエン・ピアの乗り場前、チャオプラヤー川沿いの待機エリアと夕方の長い影

桟橋は「右」「左」で説明すると、人によって立ち位置が違って事故ります。

なので私は記事では基本、「川を正面に見て右/左」で統一します。

 

チケット・料金:細かいことは現地の案内板が正義

観光ボートの発券機や料金表示

船は種類が多く、ルートも変わることがあります。

  • まずは案内板を見る
  • 分からなければスタッフに聞く
  • 「どこ行き?」を伝えるのが早い

(私は雰囲気で並んで、たまに違う船に乗りそうになります)

 

まとめ:このページを「桟橋リンクのハブ」に育てます

チャオプラヤー川の船移動をまとめたイメージ

王宮・ワットポー周辺の桟橋記事を順次追加して、このまとめから全部つなげます。

「バンコクの船、結局どこから乗る?」となったら、このページに戻ってくればOK。そういう運用にしておきます。

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